小美玉市
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最終更新日:2017.3.18

■小美玉市

小美玉市

人口約52,000人。

2006年3月27日、旧小川町、旧美野里町、旧玉里村の3町村により合併。

2010年3月には茨城空港が開港。

テレビ番組や雑誌などでもセレブなお取り寄せとして紹介される「おみたまプリン」が有名。

四季文化館(みの~れ)

『みの~れ』は旧美野里町の名をアレンジし、「文化がみの~れ、作物がみの~れ、全てのものがみんなみの~れ」という由来から名づけられた。

徹底した住民参画と創造育成中心の運営で全国から注目を集め、

平成22年1月には「地域創造大賞(総務大臣賞)」を授賞した。

生涯学習センター(コスモス)

地域住民の方々が、身近なところで芸術文化にふれ、生きがいを確かめ、連帯を深め、心豊かな生活を営むことができることを願って作られた施設。

文化ホールのほかに図書館と資料館が併設された複合施設。

小美玉市社会福祉協議会 民間の社会福祉活動を推進することを目的とした、営利を目的としない民間組織。

 

■プレイガイド

おみたまポイントカード会

小美玉市内の商店街を活性化させるための組合。消費者に対するサービスの拡大を図り、顧客の流出防止や新規顧客の獲得等を通した会員事業所の売上増進を目的としている。

 

■小美玉市内文化芸術団体

 

Kids Dance School

アピオスのリハーサル室で週2回(金・土)レッスンを開催。

インストラクターのKENTA先生は小美玉市出身で、知る人ぞ知る超有名なHip-Hopダンサー。2011年7月に「D-STORY~夢を持った青年~」に出演。

生徒数がだんだんと増え、アピオスリハーサル室では賄いきれないほどに。そのため、現在は下記「HOOD JAM」へ移行。

HOOD JAM

「D-STORY~夢を持った青年~」に出演した方たちによるストリートダンススタジオ。

演劇ファミリーMyu みの~れ住民劇団。小学1年生から入会できる。小学生~70代まで約80名が登録しており、家族のような温かさと結束力がウリ。脚本・演出・作曲も団員たちが行い、それを支える照明・音響・美術などの裏方も充実。創造集団として成長し続けている。
みのり太鼓 全国グランプリの実績を誇る創作和太鼓集団。学生を中心に約40名で構成。コンテストの入賞は数知れず、3度のアメリカ公演も実施。和太鼓文化の普及にも取り組み、みの~れ文化育成事業として太鼓教室を実施している。

みの~れ デベロップスクール

文化ボランティアスタッフリーダーの育成・支援・次世代リーダー養成を目的に開催している。
小美玉生物の会 小美玉市の自然観察調査会を毎月実施、小中学生・一般住民参加による自然観察会、市実施の公民館事業、生涯学習事業、農村環境整備事業、街づくり事業、コミュ二ティ事業等への協力他、調査研究結果を会報「さとやま」、文化祭、ホームページ等で報告している団体。

■アピオス関係

文化デザイナー学院

茨城県唯一のデザイン学校としてプロのデザイナーを養成するデザインの専門学校。

アピオスのロゴは、文化デザイナー学院と連携して製作。

藤代範雄デザイン事務所

茨城空港キャラクター「スカイスリー」など、小美玉市とも縁が深い世界的に有名なデザイナー。

愛称ロゴ選考委員としてアピオスに関わる。

 

■国・県関係機関

全国公立文化施設協会 全国の公共ホールが加盟している。略して公文協と呼ばれる。
財団法人地域創造 芸術文化の振興によって、創造性豊かな地域づくりを実現することを目的として財政的な支援を行うほか、研修交流事業、公立文化施設の活性化、情報交流・調査事業などに取り組んでいる。

大好きいばらき生活文化情報ネット

茨城県内のイベントやホールの情報が満載の情報サイト。
茨城王(イバラキング) 作者青木智也氏は、独自の視点から茨城を語り、茨城至上主義(イバラキズム)に基づく茨城復権運動を提唱するイバラキスト。著書「いばらぎじゃなくていばらき」は茨城県内でベストセラーに。ちなみに茨城ネーミング大賞に「みの~れ」が選ばれている。

 

■メディア

NHK水戸放送局 茨城県を放送対象地域としたNHKの地方放送局。デジタル総合テレビとFM放送で県域放送を行っている。
茨城放送(IBS) 1963年4月1日に開局した茨城県唯一の県域民間放送局。略称はIBS(Ibaraki Broadcast System)。
茨城新聞 茨城県水戸市で編集・発行する茨城県全域に配達されている朝刊のみの地方新聞。茨城県内向けであるものの、国際・全国ニュースも積極的に掲載している。
常陽新聞 茨城県土浦市で編集・発行する県域地方新聞。地域情報にほぼ特化した紙面制作を行っている。
リバティ アド デザインズ

フリーペーパー「ニューリバティ」 を発行。毎月第4土曜日の朝刊に折込。

配布エリアは、石岡市・小美玉市・かすみがうら市・行方市・鉾田市・笠間市 ・茨城町。

 

■アピオスにゆかりのあるアーティストたち(五十音順・敬称略)

あんみ通 学校アクティビティ事業出演
ウラナス(サイト閉鎖) 学校アクティビティ事業出演
演劇集団スリーサイズ(2015.6解散) アピオス小劇場vol.4 演劇集団スリーサイズ「召喚オビデと恋した娘」出演
→同代表ほかメンバーで演劇チーム「イチニノ」活動中

Quintet H

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平成22年度公共ホール音楽活性化支援事業

アピオス小劇場vol.1「木管五重奏 Quintet H」出演

KENTA アピオス小劇場vol.5 KENTA「D-STORY」出演
佐山雅弘 おやじバンド2010審査委員長
じっきぃ 学校アクティビティ事業出演
東京演劇集団 風 平成20年度学校芸術鑑賞事業(中学校の部)出演
東京室内管弦楽団

平成21年度・平成22年度学校芸術鑑賞事業(中学校の部)出演

→四季文化館みの~れにおいて学校芸術鑑賞事業(中学校の部)継続出演中

花岡優平 小美玉発!スター☆なりきり歌謡ショー審査委員長
は・や・と 学校アクティビティ事業出演
宮本妥子

平成21年度公共ホール音楽活性化支援事業

「音の宅急便~宮本妥子 マリンバ・コンサート~」出演

森下真樹

平成20年度公共ホールダンス活性化事業

「おみたま☆デビュタント」出演

アピオス小劇場vol.2「森下真樹おみたまダンスショウ!!」出演

吉川健一

平成20年度公共ホール音楽活性化事業

「吉川健一 バリトン・コンサート」出演