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アピオス30歳記念事業

メインイベント「オーケストラと歌って30歳を祝おう!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アピオス・みの~れコラボプロジェクト「キャンペーン楽隊」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーケストラと歌って30歳を祝おう!!PR(キックオフ・パーティにて)

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キャンペーン楽隊演奏(スター☆なりきり歌謡ショーにて)

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◆◇◆◇◆What’s 30歳記念事業?◆◇◆◇◆

平成24年11月1日に迎えるアピオス30歳の誕生日を記念し、

さまざまなプロジェクトを通じて、

アピオスに愛情を注ぐ人たちの輪を拡大していくプロジェクト。

プロジェクト1.オーケストラと歌って30歳を祝おう!! 【第九部門

プロジェクト2.キャンペーンを繰り広げて参加の人の輪を広げていこう!! 【キャンペーン部門】

プロジェクト3.いろんな人に取材してオリジナル記念誌をつくろう!! 【記念誌部門】

プロジェクト4.30歳の誕生日にふさわしい飾り付けと展示を企画しよう!! 【展示部門】

 

 

◆◇◆◇◆平成24年11月1日、アピオス30歳!◆◇◆◇◆

昭和57年。

全国的な文化ホール建設ラッシュの真っ只中、

アピオスは産声をあげました。

以来、著名な芸能人を中心に数多く招聘し、

地域のみなさんが鑑賞する機会を提供してきました。

時は流れ…

文化ホールの役割が変化してきました。

地域のみなさんにもっともっと親しまれ、

愛される存在になるために、

「アピオス」という愛称をつけてもらったり、

地域のみなさん自ら企画し、舞台に立ち、裏方として支え、

アピオスに元気を注ぎ込むようになりました。

こうした活動を通して、アピオスに愛情を込める人たちがたくさん出てきました。

「子育ては親育て。文化ホール育ては地域育て」とは、

能祖将夫さん(みの~れ・アピオス前芸術監督)の言葉。

地域のみなさんにアピオスの育ての親になってもらって、

このまちを元気にしていきたい。

30歳のお祝いを通して、より多くのみなさんに育ての親になってもらいたい。

この企画は、アピオスの育ての親となった住民と館職員による

知恵と汗を結集したプロジェクトです。